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小松製作所による中期経営計画とSDGs・ESGと未来への取り組み

最終更新: 11月8日

小松製作所は、建設機械・鉱山機械のメーカーです。 世界で見ても、アメリカ・キャタピラー社に次いで2位の規模を誇ります。 2019年から、「DANTOTSU Value - FORWARD Together for Sustainable Growth」をスローガンに掲げた、中期経営計画がスタートしています。 成長戦略としては、三本柱を掲げています。 ①イノベーションによる価値創造 ②事業改革による成長戦略 ③成長のための構造改革 そして、「ダントツバリュー(顧客価値創造を通じたESG課題の解決と収益向上)」により、本業を通じたESG課題の解決を図る方針を明らかにしています。

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