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オプトホールディングスのデジタルシフトとSDGsへの達成への貢献

最終更新: 2020年11月8日

オプトフォールディングスは、2020年を見据え、「THE LEADER in DIGITAL SHIFT」を目指した中期経営計画を発表しています。 キーワードは「デジタルシフト」です。 デジタルシフトには大きく三つの流れがあるとしています。 ・広告/プロモーションの”デジタルシフト” ・業務/人材の”デジタルシフト” ・ビジネスプロセス/モデルの”デジタルシフト” その上で、創業以来培ってきたアセット (顧客/情報ネットワーク、技術ノウハウ、投資目利き力)を活用、デジタルシフトを牽引する企業を目指すことを明らかにしています。

2019年の決算状況は下記となります。※単位百万円 ・売上:89,953 ・営業利益:2,633 ・経常利益:2,833 ・フリーキャッシュフロー:1,370

また、自社だけでなく、デジタル化を推進する多くの企業への投資を行っていることでも有名です。

全ての企業の最優先事項こそ「デジタルシフト」であり、デジタル化対応した企業が多ければ多いほど、経済力、国力は向上し、企業も国も世界的な成長にキャッチアップできるとの認識を明確にしています。 また、SDGsについては、デジタル化に関連する領域での貢献を明確にしています。 デジタル人材教育や、持続的な成長を実現を実現するための、デジタル化などがそれに該当します。

今回はオプトホールディングスの中期経営計画と、SDGsへの取り組みについて紹介しました。 引き続き、企業・団体のSDGsの達成に向けた取り組みなどを紹介していきます。

※SDGsの導入やブラッシュアップなどを検討されている方は、 ブティックファームのKI Strategy Inc.でも支援を実施しています。 お気軽にご連絡ください。

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